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パッヘルベルのカノン [演奏会]

新東名コントラバス四重奏団では結成以来1曲目は絶対にバロックの曲を入れることとしています。
それは調性・リズムがわかりやすい曲で、コントラバスの低い音にお客様の耳が慣れていただくことと、私たちがバロックの曲を練習する過程で、音が濁りやすいコントラバス四重奏のハーモニーのバランスを整え、縦の線をそろえることで、レベルアップにつながると思っているからです。

今年はパッヘルベルのカノン

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本来は「3つのヴァイオリンと通奏低音」なので、3人はヴァイオリンのメロディーを弾くことになり、とても難しいこととなります。David Heyesさんの編曲により、多少音の跳躍が楽なようになっているとはいえ、人様にお聞かせできるようになるのは至難の業です。

ただ、一人だけいつものコントラバスのパートを弾いている人がいます。そう、青山小枝さんです!とっても楽そうです。彼女に責任はないと分かっているのですが、どうしても恨めしい目で見てしまいます。
チームワークを整えるためにこの曲を選んだのに、なんか微妙な雰囲気です。
きっと普段ヴァイオリンの方々はこの曲をやるとき、心の中でチェロ・バスに対して「楽しやがって」って思っておられるのでしょう。よく分かりました...

とはいえ、だれでも耳にしたことのあるこの名曲が、コントラバス四重奏でどういう音楽になるか、ぜひお楽しみください!
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末吉保雄作品個展 [演奏会]

昨年の1月18日に「室内楽ーOTO」第三回で末吉保雄先生のコレスポンダンス7&8を演奏させていただいたご縁で(http://rokuzo.blog.so-net.ne.jp/2015-01-20)3月24日(木)末吉先生の個展に出演させていただきます。

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會田瑞樹presents 末吉保雄作品個展 ―内に秘めたる声を求めて―
平成28年3月24日(木曜日)
午後7時開演(午後6時30分開場)
成城ホール(世田谷区成城6-2-1)

【曲目】 
スネアドラム・ソロによるエチュード (仮題 會田瑞樹受賞記念作品 初演)
スネアドラムソロ:會田瑞樹
コレスポンダンスVII,VIII (1985,2014)
コントラバス:中村勇一   大太鼓、ヴィブラフォン:會田瑞樹
ヴォカリーズのための音楽(第二番) (1965)
ソプラノ:神藤葵
フルート:増本竜士 木村麻衣子   打楽器:會田瑞樹 冨岡春絵 小林孝彦
指揮:金井勇
西へ…独奏ヴィブラフォンのための (2013)
ヴィブラフォンソロ:會田瑞樹
バリトンとティンパニのための“坑夫トッチルは電気をつけた” (荒川洋治 2006)
バリトン:鎌田直純   ティンパニ:會田瑞樹
break through for marimba & piano (2015)
ピアノ:末吉保雄   マリンバ:會田瑞樹
おかる勘平 (北原白秋 1975)
メゾソプラノ:岡村彬子
アルトフルート:増本竜士   コントラバス:中村勇一   打楽器:會田瑞樹
指揮:末吉保雄

  (補足)曲目は予告なく変更する場合があります。

【入場料】 一般 3,000円(当日3,500円)、学生 1,000円(当日1,500円)
全席自由、消費税込み
未就学児入場不可

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僕はコレスポンダンスⅦ・Ⅷの再演とおかる勘平の2曲に参加させていただきます。
2曲ともコントラバスの魅力が十分に引き出された素晴らしい作品です。
現在悪戦苦闘しながら練習と合わせを入念に進めております。
ぜひ聴きにいらしてください!

チケットはこちらからお申し込みください。
僕が責任をもって手配させていただきます。
http://form1.fc2.com/form/?id=348273

お待ちいたしております。





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おかリスト [演奏会]

来週、末吉保雄作品個展で弾かせていただく

おかる勘平
ー北原白秋〔東京景物詩及其他〕よりー

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1975年に初演され、末吉先生の代表作であり、何度も再演され日本の現代曲の中で不動の知名度を持った作品ですが、冒頭1ページはコントラバスのドソロなんです。それも泣かせる系の。

初演は西田直文先生が弾き、その後永島義男先生、溝入敬三先生...と日本を代表するコントラバス奏者の方々が弾き継いできた曲でして、僕なんかが本当は弾いていいのかと不安になります。
でもせっかくいただいたありがたいチャンスでもあり、こんな名曲を弾かせてもらえるなんて本当に幸せなことだと思うので、限界まで頑張ろうと思っています!

というわけで、中村勇一5代目「おかる勘平のソリスト」略して「おかリスト」を襲名いたします[exclamation×2]
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花久の里サロンコンサート終了 [演奏会]

一週間経ってしまいましたが、花久の里サロンコンサートにご来場いただきありがとうございました。


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古民家と聞いていたので、どんな響きなのか興味津々でしたが、素敵な雰囲気でとても良く響き、演奏していてとても気持ちよかったです。


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残響もちょうど良くって、音が消えて行くのが名残惜しいと思いながら弾いていました。


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またぜひお声をかけていただき、弾かせていただきたいです^o^

寒い中聴きに来てくださったお客様、花久の里のスタッフの皆様ありがとうございました!
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「室内楽-OTO」第三回 終了 [演奏会]

OTOの会新作コンサートシリーズNo.16
「室内楽-OTO」第三回
中村勇一のコントラバスとともに

無事終了しました。

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岩下周二  変奏曲~ヴァイオリンとコントラバスのために
大家百子  <指の記憶>第2番~トイピアノとコントラバスのために
深澤舞   ワルツの鳥~テノール、ヴァイオリン、コントラバスのための
鷹羽弘晃  波を数える人~コントラバス・ソロのための
末吉保雄 コレスポンダンス7~コントラバスとバスドラム
     コレスポンダンス8~コントラバスとヴィブラフォン


の5作品を演奏させていただきましたが、どの作品も音楽性にあふれ、技術的にも難しく、本当にさらいきれるのか、昼・夜の2回の本番でしっかり演奏できるのか不安で眠れない夜もありましたが、作曲家の皆様、共演者の三瀬さん・會田さん・堀江さん・鷹羽さん、ステージの堀戸さんをはじめとしたスタッフの皆様に支えられ、無事最後まで弾ききることができました。

昼の公演のチケットは完売・夜もたくさんのお客様がいらしてくださり、本当に感謝しております。

近江楽堂は響きが素晴らしく、雰囲気もとても良くて楽しく演奏することができました。
たくさんのお客様に、「素晴らしい演奏だった!まったく飽きることのない、いい演奏会だった」と言っていただけて、お正月も休まずさらった甲斐がありました。

本当にありがとうございました!!
またぜひ再演の機会があったらいいなぁ...

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「室内楽-OTO」 [演奏会]

いよいよ僕の番が回ってきました!
一つの楽器にスポットを当て、OTOの会の作曲家の方々がその楽器のための曲を作ってくださり、
演奏する企画です。
第一回目は2009年にヴァイオリンで三瀬俊吾君。第二回目は2011年、打楽器で窪田翔君。
そして今回はコントラバス?

日本の現代音楽の第一線で活躍していらっしゃる作曲家の方々が、現在
コントラバスのために曲を書いてくださっております(*^_^*)
まだほとんどの曲が完成して送られてきていないので、少し不安ではありますが、
きっといい演奏会になるよう頑張るので、ぜひ聴きにいらしてください。



OTOの会新作コンサートシリーズNo.16
「室内楽-OTO」第三回
中村勇一のコントラバスとともに


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2015年1月18日(日)
昼公演14:00/夜公演18:00
近江楽堂(東京オペラシティ3F)
全席自由 一般3000円/学生2500円


<出演>
コントラバス: 中村勇一
フルート: 泉真由
ヴァイオリン: 三瀬俊吾
トイピアノ: 鷹羽弘晃
<ゲスト>
テノール: 坂本貴輝
打楽器 : 會田瑞樹

<曲目>
岩下周二 変奏曲~ヴァイオリンとコントラバスのために
大家百子 <指の記憶>第2番~トイピアノとコントラバスのために
名倉明子 烏鷺~フルートと打楽器のために
深澤舞 ワルツの鳥~テノール、ヴァイオリン、コントラバスのための
新井健歩 トリオ~フルート、ヴァイオリン、トイピアノのための
鷹羽弘晃 波を数える人~コントラバス・ソロのための
<招待作品>
末吉保雄
コレスポンダンス7~コントラバスとバスドラム
コレスポンダンス8~コントラバスとヴィブラフォン





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コントラバッカ・シリーズ 終演 [演奏会]

もう一週間たってしまいました[exclamation&question]

11月8日(土)は、世間でいろいろな行事が重なる中、僕の10年目の節目のリサイタル
<Contra-Bakka9>に、たくさんの客様にご来場頂き、ありがとうございました[揺れるハート]

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10年間雨も一回も降らず、今年はちょっと危なかったのですが、なんとかパラパラ程度で済み、天候には恵まれたリサイタルでした[晴れ]

10年で一区切りつけようと思ったのには、いろいろ理由はありますが、一番大きな理由は

「みんな飽きる[がく~(落胆した顔)]

ということです。毎年なんか面白いことして、お客様に喜んでいただこうと頑張ってきましたが、
そろそろネタ切れに近いものがあり、ただ続けることは惰性でしかなくなってきます。
自分も飽きてくるし、そうしたらきっと客様に楽しんでなんかもらえなくなってくると思ったのです。

一度ここで一区切りつけて、またアイディアがたくさんたまってきたら、何かできればいいと思っています。
そのときはまた頑張りますので、またぜひ聴きにいらしていただければ、とっても嬉しいです[ぴかぴか(新しい)]

10年続けられたことを、お客様・スタッフ、そして家族に心から感謝いたします。

ありがとうございました[exclamation×2]

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コントラバッカ9 準備完了 [演奏会]

すべての合わせも終わり、あとはあさっての本番を迎えるのみです[るんるん]

あ、「足めくり」の練習がまだだった[がく~(落胆した顔)]

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昨年、ヴァイオリニストのダニエル・ホープさんが、コンチェルトの際にiPadを見ながら、足で楽譜をめくる姿が、めちゃくちゃかっこよくて、今回真似してみようと思います。

プログラムもバラエティーに富んでいて、絶対演奏会に来たことを後悔させまへん[あせあせ(飛び散る汗)]

まだまだよいお席がございます[フリーダイヤル]

お忙しいと思いますが、ぜひティアラこうとうに足をお運びください[exclamation]

チケットはこちらからご予約お願いいたします。
当日受付にお取り置きもできます。
http://form1.fc2.com/form/?id=348273

お待ちしております。
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コントラバッカⅨ 曲目解説No.3(最終回) [演奏会]

いよいよ今週末に迫ってきました[パンチ]

今日は、今回のリサイタルの目玉の一つでもある、
デビッド・アンダーソン作曲 「7つのコントラバス二重奏」です。

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アンダーソンさんは、アメリカ・・オレゴン州にあるルイジアナ・フィルハーモニック・オーケストラの首席コントラバス奏者です。演奏のかたわら、コントラバスの曲もたくさん書いていて、「カプリッチョ No.2」や「ソナタ」が再演数も多く有名です。

この二重奏を作曲するに当たり、アンダーソンさん曰く...

“コントラバス奏者は常に新しいネタを探している。二重奏に関して言うと、我々はバッハの2声のインヴェンションやバルトークのバイオリン・デュオ、その他色んな時代の様々な曲を編曲して演奏してきた。現代音楽の作曲家達は素晴らしい作品を書いているが、コントラバスソロや室内楽のレパートリーは他の弦楽器よりも圧倒的に少ない。私の師匠であるフランク・プロートは素晴らしいコントラバス二重奏をいくつか書くとともに、名曲をうまくモチーフにした作品も生み出している。
私がコントラバス二重奏を書くときは、ユーモアを感じさせるやり方をせずにはいられない。結局のところ、我々コントラバス奏者は伴奏者としか思われていないし、コントラバスソロは芸術としてはレベルの低いものとされている。だがコントラバスの音域はとても広いし、私はその音域をすべて、low C(H) から高い音域まで、すべてを網羅したものを書きたかった。低い音域も高い音域も同じ割合で配置し、メロディーとなる主題が曲のあちらこちらに散りばめられている。”

とおっしゃっています。

この二重奏曲は1996年に作曲され、7つのそれぞれの曲名は当時のアメリカの社会現象や文化を取り入れており、日本人にはなじみにくいものですが、アンダーソンさんに頂いたプログラムノートを参考に紐解いてみると...

<1曲目> 麻薬(Kibbles and Kibitz)は、犬に着想を得て作ったそうです。Kibbleというのがペットフードのような粗引きの穀物のことで、Kibitzというのはアンダーソンさんの造語です。Kibble and bitzで「コカインの粉」という意味があることから、犬も人間も惑わされる魅惑のものという意味で「麻薬」と邦題をつけてみました。

<2曲目> ブタ野郎どものパレード(Parade of the Politically Prudent Pigs)は、アメリカの辛口コメンテーター ラッシュ・リンボーが舌鋒鋭く政治を批判する姿をジミー・ヘンドリクスとセルゲイ・プロコフィエフ風の音楽で表現しています。ラッシュ・リンボーはラジオ番組の司会を中心に活躍しており、差別用語などで批判を浴びることも多いそうですが、右派からの信頼と人気が絶大な、影響力のある人物です。

<3曲目> ラッシュアワー(Rush Hour)は、午前7:30のタクシーのクラクションが飛び交う下町の様子を描いた曲です。

<4曲目> 兵士シュバイクが行く(Schweik Fahrt)は、チェコの有名な作家ハシュクが書いた「兵士シュバイクの冒険」から曲名をつけたと思われます。この小説は、ある兵士が第一次世界大戦中に出会う滑稽な事件の数々を描いた未完の連作短編で、最後の小節にこのタイトルの音楽的な意味がすべて表現されているそうです。

<5曲目> 哀歌(Lament)は、唯一真面目な曲です(笑)。叙情的な小曲ですが、アンダーソンさんが最初に習ったコントラバスの先生、トニー・ナイトさんとの思い出にこの曲を捧げたそうです。

<6曲目> ブルーチーズ(Blew Cheeze)は、エレキベースの神様ジャコ・パストリアスから着想を得た安っぽいブルースだそうです。海外コメディードラマ「かわいい魔女ジニー」のテーマ曲に、少しだけレッド・ツェッペリンをミックスしたノリのいい拍子になっています。中間部は12音階のベースラインに乗ったスウィングで、全体的に騒々しい音楽になっています。

<7曲目> グスタフの11時のダンス(Gustav’s 11 o’clock Dance)は、クリムト、ホルスト、マーラーとは全く関係なく、アンダーソンが飼っていた猫のグスタフのことで、毎晩11時になると頭がおかしくなったように家の周りを走り回って、狩りの妄想に取り憑かれている異常な姿を描いたものです。

哀歌を除いたすべての曲が2分以内の短いものですが、本当によくできていて、米長さんと何度合わせをしても飽きません[揺れるハート]
きっとお客様にも楽しく聴いていただけると確信しております。

チケットはこちらからご予約お願いいたします。
当日受付にお取り置きもできます。
http://form1.fc2.com/form/?id=348273

お忙しい中恐縮ですが、ご来場いただけるのをこころよりお待ち申し上げます。

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コントラバッカⅨ 曲目解説No.2 (加筆修正) [演奏会]

リサイタル当日へのカウントダウンが始まりました[がく~(落胆した顔)]

今日は塩見康史作曲、「W変奏曲」です。

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<W変奏曲>
「W変奏曲」は2007年の<Contra-BakkaⅢ>の時に僕が塩見康史さんに「早稲田大学校歌を主題とした変奏曲を書いてはどうかな?」と依頼してできた作品です。この年は偶然にも、2人の共通の母校であるW大学が創立125周年を迎え、母校からお願いされたわけでもないのに、勝手に記念の曲ができてしまいました。しかしこの曲は作曲家の徳山美奈子さんも絶賛されたように、作曲家・塩見康史さんの技術と音楽がすべてつまった、最高傑作になっています。今回は2007年に演奏したものに、少し手を加えた2014年度版で演奏させていただきます。

以下は塩見君が書いてくれたプログラムノートです。

『W変奏曲』について
 
この曲は厳密な意味での変奏曲ではない。早稲田大学校歌のフレーズをいくつかの
部分に分割し、それぞれの部分の音価や調性などを音楽的に加工して、各変奏の
メロディに分からないように忍び込ますという遊び心のあるつくりになっている。
したがって、最初のうちは何が主題か、どう変奏されているのかよく分からない
「謎(エニグマ)の変奏曲」であるが、第5変奏において「校歌」の旋律線が
はっきりとあらわれ、その後、「校歌」の全体が堂々と奏でられて終わる。

<テーマ>
「校歌」冒頭の音符を加工した拍子感のない和声的な導入部。
<第1変奏>
H音の5オクターブにわたる跳躍が特徴。これの音型は「エリーゼのために」からの
パロディ。拍子が目まぐるしく変化する静かながら律動的な変奏。
<第2変奏>
軽快な曲想の第2変奏。目まぐるしく転調する。
<第3変奏>
エレジー風のメロディックな旋律を持つ変奏。夢幻的な中間部では流れるようなピアノ
の伴奏の上にコントラバスとピアノがトリルで対話する。
<第4変奏>
ハ短調-変イ短調が交錯する幻想的な雰囲気のワルツ。中間部では長いピアノソロが
ある。
<第5変奏>
快活な楽想の第5変奏。途中で突然「校歌」が原型のまま現れフーガ展開となる。
<テーマ>
第5変奏からそのまま「テーマ」になだれ込む。ここでは和声的な加工はされているが、
ほぼ原型に近い形で「校歌」のメロディが朗々と歌われ勢いよく終わる。
最後の音型「ミ-レ-ド」はブルックナーの第8交響曲の終わり方と同じでパロディと
なっている。                              (塩見康史)


お忙しい中恐縮ですが、ご来場いただけるのをこころよりお待ち申し上げます。
チケットはこちらからご予約お願いいたします。
当日受付にお取り置きもできます。

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